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レッスンのこと、音楽のこと、プライベートなこと…
どんな先生か、どんな教室か、覗いてみてください。
申し訳ありませんが、お断りしました
できることなら、お問い合わせくださった方全員面談・体験レッスンしたいですし、さらに入会を申し込んでくださった方は全員お受けしたい…ですが、キャパ的、自分の力量的にどうしてもお断りすることはあります。 それとは別の理由でお断りしたケースがあるのですが、ご参考までに… ○約束の時間から大幅にズレる 遅刻…電車の遅延など仕方のない場合は、一報入れて頂ければまったく問題ないです。 しかし、近所から来られるのに、「迷いました」と1時間近く遅れて来られ…申し訳ないですが、そのままお帰り頂きました。 遅刻もそうですが、早く来られるケースも。 前の方のレッスン中だったり、まだ準備中だったり。 これも一報いただければよいのですが、30分以上早く来て、謝罪の一言もなく当たり前のように入室された方は、さすがにお断りさせていただきました。 ○禁断のワード「安い」 検索するときはいいんです。「安い」+「ピアノ教室」、「レッスン料が安い」+「音楽教室」 でもこれ、先生本人に言ってはダメですよ。 「とにかくレッスン料の安い教室を探しています」というメールが来たことがありますが
3月29日


教室百景 ⑪ 叱りますよ私
どこかにも書きましたが、優しい先生=怒らない、叱らない、ではありません。 必要な時にしっかり叱ることができる、というのは常々目指しているところです。 マナー・挨拶・言葉遣い、最低限のことができなければしっかり叱ります。 そしてもうひとつ… 今日怒られた生徒さん、足台の高さを調節するハンドルを、足でいたずらして叱られました。 先日怒られた生徒さんは、ピアノのふたを勝手に閉めて怒られました。 その前に怒られた生徒さんは、必要もないのに椅子の高さ調節のハンドルを回して怒られました。 ドアを力任せに閉めて叱られた生徒さん、廊下を走ってきて怒られた生徒さん…。 もうお分かりですね、怪我や事故につながる行動をしたときは遠慮なく怒ります。 1対1なので目は届きやすいですが、それでも予想外の行動をする時があり、ひやりとします。 指を挟んだりという事故は、ほんの一瞬で起こるので、自分でも気を付けてもらわないとなりません。
1月5日


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